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  <title>起業のマニア.com</title>
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  <description>起業、開業、独立を目指す女の日記</description>
  <lastBuildDate>Thu, 08 Dec 2011 15:26:27 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ママ友と社会起業</title>
    <description>
    <![CDATA[女性が起業することも、決して珍しくなくなってきました。<br />
<br />
私の周りでも、多くの女性が起業しています。<br />
<br />
<em>出産や育児のために仕事を辞めたことで、それまでに築いた社会との関わりを失ったように感じる女性は多い。そんな専業主婦のひとりだった和歌山市の上田茜さん（２７）が１０月、同じような思いを持つママたちのためのカフェを始めた。</em><br />
<br />
こういう取り組みも最近では増えてきましたね。<br />
<br />
はっきり言って女性は男性よりも優秀なので、<br />
<br />
今後も起業という形で能力を発揮していただきたいものですね。<br />
<br />
それでは、寝ます。<br />
<br />
明日は花の金曜日ですね。<br />
<br />
サラリーマンの諸君はがんばってくださいね。]]>
    </description>
    <category>起業物語</category>
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    <pubDate>Thu, 08 Dec 2011 15:26:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>脱サラ⇒即起業で年収500万円稼げる人の共通点とは？</title>
    <description>
    <![CDATA[脱サラ&rArr;即起業で年収500万円稼げる人の共通点とは？<br />
<br />
今日はこんな記事です。<br />
<br />
凄く興味を引くタイトルですよね笑<br />
<br />
最近では、仕方なく起業するという人も増えているみたいです。<br />
<br />
そんな中で、起業して成功している人の共通点については以下のようなものがあると言われています。<br />
<br />
ゼロからのスタートで成功を掴んだ彼らだが、その共通点を上げると<br />
<span style="color: #ff0000"><em>（1）楽観的で、とりあえずやれることから始めてみる</em></span><br />
<span style="color: #ff0000"><em> （2）押しつけがましくなく、むしろ控えめ</em></span><br />
<span style="color: #ff0000"><em> （3）自分の話をするより、人の話を聞くのが上手</em></span><br />
<span style="color: #ff0000"><em> （4）全力で走らず、ゆっくり考えながら物事を進めるタイプ<br />
<br />
</em></span>いかがですかね、そんなに難しいことは言っていないと思いませんか？<br />
<br />
いたって普通のサラリーマンでも起業して成功することは全然できる、ということです。<br />]]>
    </description>
    <category>サラリーマン</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3/%E8%84%B1%E3%82%B5%E3%83%A9%E2%87%92%E5%8D%B3%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E3%81%A7%E5%B9%B4%E5%8F%8E500%E4%B8%87%E5%86%86%E7%A8%BC%E3%81%92%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%85%B1%E9%80%9A%E7%82%B9%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 04:57:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>米ベンチャー、大企業が買収加速</title>
    <description>
    <![CDATA[米国などの大企業によるベンチャー企業買収が加速しているそうです。<br />
<br />
米ベンチャーキャピタル（ＶＣ）の投資先企業に関する調査で、<br />
<br />
ベンチャーが大企業などに買収された件数は2010年に前年比54％増の420社と<br />
<br />
過去最高に上ったことが明らかになったそうです。<br />
<br />
これは良いことなのか悪いことなのか。<br />
<br />
業績回復で大企業の手元資金に余裕ができており、<br />
<br />
新たな成長に向けて技術や人材をベンチャー買収で手早く獲得しようとする動きが強まりそうですね。<br />
<br />
日本でももう少しベンチャー企業が元気になってくれると嬉しいんですけどね。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>海外ベンチャー</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E6%B5%B7%E5%A4%96%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC/%E7%B1%B3%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%80%81%E5%A4%A7%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%8C%E8%B2%B7%E5%8F%8E%E5%8A%A0%E9%80%9F</link>
    <pubDate>Fri, 04 Mar 2011 13:12:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>チャイナドリームにかける日本人起業家</title>
    <description>
    <![CDATA[起業と言えば中国、そんな時代がくるかもしれません。<br />
<br />
というのも、中国で新たな道を開こうとする日本人が最近になって増えてきているのです。<br />
<br />
かつては日本人の長期滞在者数はニューヨークが1番だったのですが、今は上海が1番です。<br />
<br />
その数は4万8146人で、10年前と比べると7倍以上になっています。<br />
<br />
しかも、その大半が「チャイナ・ドリーム」を追っている日本人なんだそうです。<br />
<br />
日本から中国へ移り起業に踏み切った人たちのことを中国の「華僑」になぞらえて、<br />
<br />
「和僑」と呼ぶそうです。<br />
<br />
向うでは「和僑会」というようなものもあって、交流も活発に行われているそうです。<br />
<br />
とても素晴らしいことですね。<br />
<br />
<br />
<br />
話は変わりますが、最近読んだのですが米スタンフォード大流起業家精神の育て方という本が面白かったです。<br />
<br />
ルールは破るためにある、誰かに認められるのを待っていてはいけない、問題は見方を変えればチャンスなのだ――など常識的考え方を次々と打ち砕いていくのが本書です。<br />
<br />
米国流の起業家精神、イノベーションの育て方を教えてくれるということで、なかなか内容もしっかりしているのでおすすめです。<br />
<br />
あと最近見つけたサイトでは<a href="http://kigyousuruniha.com/">起業するには</a>というサイトがなかなか面白かったのであわせて見ておいてください。<br />
<br />
<br />
<br />
・米粉で起業提案２人に２００万支援<br />
<br />
こちらはついさっき見つけたニュースです。<br />
<br />
<em>米粉を使った起業プランを全国から募っていた長久手町は、最優秀賞に東京都大田区の会社員山川洋明さん（２５）が提案した「長久手町発米粉料理の移動販売 車」と、同町のパン作り講師高田美枝さん（３６）の「米粉を使ったＤＥＬＩドーナッツ」を選び、起業支援金としてそれぞれに２００万円を贈った。</em><br />
<br />
粉ものビジネスと言うのは利益率も高いですから、今でも魅力的なビジネスの１つだと思います。<br />
<br />
起業に関するニュースはいつ読んでも面白いですね、ついつい時間を忘れてしまいます。<br />]]>
    </description>
    <category>アントレプレナー</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%8A%E3%83%BC/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AB%E3%81%8B%E3%81%91%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E5%AE%B6</link>
    <pubDate>Wed, 19 Jan 2011 00:44:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>起業後のパフォーマンスと起業支援政策</title>
    <description>
    <![CDATA[経済産業省のサイト上に、面白い論文が掲載されていました。<br />
<br />
どうやら大学の偉い先生が書いたみたいですが、<br />
<br />
これがなかなか参考になりますのでご紹介しておきます。<br />
<br />
まー、概要だけという感じにはなりますが、<br />
<br />
暇な人は読んでみてください。<br />
<br />
<em>我が国では今世紀に入り起業に対する支援が推進されている。<br />
この背景には起業によるイノベーションの促進と雇用創出が存在する。だが、実際の起業家はそうした期待に応える者なのか。<br />
起業家の中には「満を持して」起業する者もいれば、突然のリストラ等により起業を選ばざるを得ない者もいる。前者と後者ではイノベーションや雇用への影響は大きく異なり、経済社会への影響も異なる。<br />
本論では起業のパターンについて（1）ビジネスチャンスを見出し、起業を能動的に選択するという「プル型起業」と（2）諸事情（失業、リストラ等）により、起業を選択する「プッシュ型起業」に分け、どちらが主なのかを検証する。<br />
な お、こうした起業形態の分類は起業支援施策の力点の置き方に影響を及ぼす。起業実現者にプル型が多い場合、起業における資金面等の支援が重要なものとなる 一方、起業実現者の多くがプッシュ型である場合、起業に踏み切る前の事業計画の精緻化等の指導助言が重要になるからである。<br />
本論での検証で は、（1）起業を相対的に容易に実現した者ほど、起業後、黒字基調とはなりにくいという結果が出た。ここからは我が国の起業がプル型というよりプッシュ型 主導であることが推察される。また、（2）起業選択と起業後のパフォーマンスに影響を与える個別の起業家属性についてみても、起業選択を促進する属性の多 くは起業後のパフォーマンスには負の影響を及ぼすことが分かり、（1）同様の結論が支持される。<br />
こうした本論の結果は、政策的に見ると今までの数を増やす起業政策から上質の起業を増やす政策への転換を促しているといえる。</em><br />
<br />
どうですか？<br />
<br />
納得できる部分とそうでない部分があると思いますが、<br />
<br />
本質的な部分に関して言えば的は射ていると私は感じました。<br />
<br />
まー、とはいえ実際の起業とこういった理論的な話ではまた異なる部分も多いんですけどね・・・。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>起業支援制度</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E5%88%B6%E5%BA%A6/%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E5%BE%8C%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%A8%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E6%94%BF%E7%AD%96</link>
    <pubDate>Thu, 09 Dec 2010 07:08:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>個人事業・自営業の名刺</title>
    <description>
    <![CDATA[起業をしたらまず第一に名刺をつくる必要があります。<br />
<br />
起業すると多くの人と名刺交換をさせていただく機会が増えますからね。<br />
<br />
営業上、名刺はとても重要なものですので、<br />
<br />
気合を入れて製作される個人事業主は多いと思います。<br />
<br />
私はいつも友人の印刷会社に名刺は発注しているのですが、<br />
<br />
けっこう料金が高かったので他のところについて調べてみました。<br />
<br />
色々と調べてみると、<a href="http://kojinjigyou.com/business_card.html">個人事業・自営業の名刺</a>で見つけたvistaprintという会社が、<br />
<br />
現在２５０枚もの名刺を無料でつくってくれるというキャンペーンをしていたので早速申し込んでみました。<br />
<br />
まだ届いていないのでデキについては何とも言えませんが、<br />
<br />
こんな太っ腹なことして経営の方は大丈夫なんでしょうかね。<br />
<br />
どうやら、外資系の企業みたいですね。<br />
<br />
ところで、あるサイトで名刺を作成するときのポイントとして、<br />
<br />
・<span class="bo1">できる限り自社ドメインのメールアドレスを持つべし<br />
<br />
・</span><span class="bo1">固定電話の番号を持つべし<br />
<br />
・</span><span class="bo1">覚えてもらえるロゴを作つべし<br />
<br />
というものがありました。<br />
<br />
メールアドレスや電話番号については問題ないと思いますが、<br />
<br />
ロゴについては持っていないという方も多いのではないかと思います。<br />
<br />
私もロゴはつくっていないので、<br />
<br />
知人のデザイナーさんにでも頼もうかなーとか思ってます。</span><br />]]>
    </description>
    <category>起業物語</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E7%89%A9%E8%AA%9E/%E5%80%8B%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%83%BB%E8%87%AA%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%81%AE%E5%90%8D%E5%88%BA</link>
    <pubDate>Sun, 28 Nov 2010 01:41:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>中国で若者に起業ブーム</title>
    <description>
    <![CDATA[中国政府が上海万博に課したのは、<br />
輸出と投資頼みからの脱却、消費を中心とした内需拡大型への経済構造の転換でした。<br />
<br />
狙い通りというかなんというか、<br />
万博を契機に消費への関心が高まり若い世代を中心に起業ブームが起きているそうです。<br />
<br />
昔の日本とまったく一緒ですよね。<br />
<br />
私の知り合いでも中国で起業している人はけっこういますね。<br />
<br />
というか、実は来週中国に行くんですよ、私。<br />
<br />
上海です。<br />
<br />
お土産は何がいいかな？<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>起業物語</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E7%89%A9%E8%AA%9E/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%A7%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AB%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0</link>
    <pubDate>Sun, 31 Oct 2010 18:15:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kigyou.no-mania.com://entry/16</guid>
  </item>
    <item>
    <title>起業と産業革命</title>
    <description>
    <![CDATA[相変わらず閉塞間の漂う経済環境です。<br />
こんな状況の中でこれからの経済成長においては、<br />
起業家の存在がクローズアップされています。<br />
私に言わせて見れば極めて当たり前の話です。<br />
なぜかと言うと、過去の産業革命は起業家が担っていたからです。<br />
具体的に見ていきましょう。<br />
まず、これまでに「産業革命」と言える構造転換は3回あったと思います。<br />
<br />
①18世紀から19世紀にかけて英国で起きた、紡績や船舶、鉄道を中心とした動力革命<br />
②鉄鋼や自動車を中心とした重化学工業革命<br />
③デジタル情報革命<br />
<br />
です。<br />
では、今まさに起きている、４回目の産業革命とは何でしょうか？<br />
それは、<br />
<br />
④環境エネルギー革命<br />
<br />
です。<br />
これこそが、4番目の産業革命になると言われています。<br />
近年は&ldquo;起業と言えばIT&rdquo;のような風潮があったと思いますが、<br />
これから面白いのは&ldquo;環境エネルギー&rdquo;の分野にシフトしてきますよ。<br />
私もその分野のビジネスにいくつか関わっていますが、<br />
非常に期待値の高いビジネスです。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>起業物語</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E7%89%A9%E8%AA%9E/%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E3%81%A8%E7%94%A3%E6%A5%AD%E9%9D%A9%E5%91%BD</link>
    <pubDate>Wed, 06 Oct 2010 15:51:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kigyou.no-mania.com://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>政令指定都市や大阪で広がる貧困ビジネス</title>
    <description>
    <![CDATA[貧困ビジネスって知ってますか？<br />
<br />
wikipediaを参照すると、<br />
<br />
<br />
<em>貧困ビジネス（ひんこんビジネス）とは、湯浅誠による造語であり、誰にも頼れなくなった存在の、その寄る辺なさにつけこんで、利潤をあげるビジネスをいう。<br />
とくに経済的貧困層を中心とする、社会的に疎外・周縁化された人びと(社会的弱者)に的をしぼり、その社会問題構造の固定化により利益をあげるビジネス・モデルもしくは企業活動の主体を指す。 つまり、「貧困層をターゲットにしていて、かつ貧困からの脱却に資することなく、貧困を固定化するビジネス」 のことといえる。<br />
もう少し広く、「貧困層をメインのターゲットにして、短期的な利益を追求するビジネス全般」と定義する論者もいる。<br />
一般の解釈においては、社会的に弱い立場の人びとから利益を得るビジネス形態や行動などをいう。</em><br />
<br />
<br />
そんな貧困ビジネスですが、全国の政令指定都市（<a href="http://ichiran-navi.com/seireishiteitoshi/">政令指定都市 一覧</a>）や大阪府内の各市など計３０市と、<br />
<br />
厚生労働省の生活保護担当者<a class="ucsKeywordAnchor" href="javascript:void(0);"></a><a class="ucsKeywordAnchor" href="javascript:void(0);"></a>が集まって、貧困ビジネスの排除について議論されました。<br />
<br />
自治体が連携し生活保護に関する情報交換を行う試みは全国でも初です。<br />
<br />
今秋ま でに再び会合を開き、制度の抜本改革に向けた国への提言をまとめる方針とのこと。<br />
<br />
私はこれまでさまざまな人の起業を応援してきましたし、<br />
<br />
起業家の仕事はキレイなものばかりではないということも理解していますが、<br />
<br />
さすがに貧困ビジネスのような非人道的なビジネスは一刻も早くなくなってほしいですね。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%94%BF%E4%BB%A4%E6%8C%87%E5%AE%9A%E9%83%BD%E5%B8%82%E3%82%84%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%81%A7%E5%BA%83%E3%81%8C%E3%82%8B%E8%B2%A7%E5%9B%B0%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 05:23:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kigyou.no-mania.com://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>サラリーマンの副業と週末起業</title>
    <description>
    <![CDATA[副業ブームが起きているみたいですね。<br />
<br />
起業の前のステップとして副業から始める人は昔から多いですが、<br />
<br />
サラリーマンの副業がブームになってしまうのはどうなんですかね。<br />
<br />
経営者としては、本業に集中しろ！と言いたくなるものですが。。。<br />
<br />
つい最近は遊雅セレブリティ株式会社がWEBスクール「CiBS」というものを開講しています。<br />
<br />
これは、従来のように就職転職・転職活動のためなどではなく、<br />
<br />
自力で稼ぐ力を身につけ在宅で収入を得られるスキルに特化したオンラインスクールだとのことです。<br />
<br />
従来、パソコンを使ったオンラインスクールというのは、<br />
<br />
転就職のために資格やスキルをつけることを目的としたものがほとんどでした。<br />
<br />
ただこのCiBSでは専業主婦、子育て中の女 性、ニート、障害者の方など、<br />
<br />
はじめから外に仕事に出られない層を対象としたWEBスクールなんだそうです。<br />
<br />
当然、<a href="http://kojinjigyou.net/hukugyou/">サラリーマンの副業</a>にも使えると思います。<br />
<br />
一時期週末起業というのがサラリーマンの間で流行りましたが、<br />
<br />
今の若い世代は恐らく知らないのでしょう。<br />
<br />
そういった、週末起業を知らない世代にはこの副業ブームが新鮮に思えるのかも。<br />
<br />
なにより、多くの会社が不況で従業員の給料をカットしていますから、<br />
<br />
サラリーマンが副業でお金を稼ぎたいと考えるのは当然のことかもしれませんね。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>サラリーマン</category>
    <link>https://kigyou.no-mania.com/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%89%AF%E6%A5%AD%E3%81%A8%E9%80%B1%E6%9C%AB%E8%B5%B7%E6%A5%AD</link>
    <pubDate>Thu, 15 Apr 2010 16:12:58 GMT</pubDate>
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